ご訪問ありがとうございます。
初めての方はこちら↓でプロフィールの詳細もどうぞひらめき
【プロフィール詳細】

取扱業務はコチラ⇒【取扱業務】

「知的資産経営」に関しての研修講師の実績等はコチラ

お問合せはこちら⇒【問合せフォーム】


2008年09月03日

呆れた業者

いつもご訪問ありがとうございます。

滋賀県大津市行政書士をしてる5時半起きの中島です。


昨日提出の内容証明が、業者と信販会社に届いたようです。

業者には、解約通告書を、
信販会社には、支払い停止通知書を。

一言で言えば、
クーリングオフ妨害による解除。
その他、いろいろ違法行為もみられますが。

信販会社にも通知書のほかに
業者への内容証明のコピーを送りました。

信販会社は大手なので、誠意ある対応をするでしょう。


問題は販売業者。

回答を書面にて送付するよう記載したにもかかわらず、
その業者のお客様相談窓口の担当らしき者は、
本人に電話をかけてきた。


しかも、本人に質問した内容は、

 ・行政書士をどうやって調べたのか
 ・自分で書いたのか(←僕の記名と職印もあるのに)
 ・親は知っているのか
 ・他に第三者が関与しているのか
 ・早く解決したいので、会ってやり取りしたい・・・

で、夕方までに電話してほしいと。
しかも、不在になることがあるので、
携帯にかけてきてほしい・・・。


本人からこのことを聞いて、呆れたんですが、
この質問内容に呆れるのは僕だけでしょうか??

しかも携帯にかけろって・・・。

そして、その後、固定電話と携帯の両方から着信があったらしい。


こんな対応をする業者ってどう思います?


僕も元セールスマンなので、
ある程度予想はしてましたが、
ここまでとは・・・

信販会社も、こんな対応をする業者と加盟店契約していると、
信用問題にかかわるのではと思うのですが・・・。

対応策は、ここでは書けませんが、考えています。


でも、こんな対応の業者を放っておくと、
被害者が後を絶たないのでは。

どんな対応策が一番いいでしょうか。

いろんなパターンがありそうです。


ラベル:行政書士
posted by こうたん at 22:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック

任せる経営.png

中島巧次の著書
【ベイスターズファンの経営者が実践する「任せる経営」】
Amazon等↓で発売中!
https://amzn.to/36H3pex

概要など当事務所のHP↓もご参照ください。
https://effort-office.net/makaserukeiei/

是非お買い求めくださいませ♪