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2017年03月31日

必見!中小企業庁が公開の「会社を未来につなげる」パンフレット♪

いつも見てくださって感謝です!
胃腸も良くなり、今日は固形物を食べた
滋賀県大津市の歌って踊れる行政書士の中島です。

日曜から調子の悪かった胃腸。

腹の張りもほぼ治まり、固形物を普通に
食べても違和感がなくなってきました(^^♪

今日は普通に食べて問題なし。
お腹も空くようになったし。
 
しかも、出るほうも今日はしっかり
固形物で出た(^_-)-☆

思わずウ○コが出て喜んだ( ̄▽ ̄)
 
食べて出る!これがエエな(笑)

さて、表題の件は、中小企業庁が
先日3/27公開したパンフレットで、
経営者さん事業主さん後継者さん必見!

『会社を未来につなげる
 −10年先の会社を考えよう−』

事業承継に関するパンフレット会社を未来につなげる−10年先の会社を考えよう−」
(↑クリックするとパンフレットPDF)

パンフレットは表紙も含め全16ページ。

サイトより引用↓
会社を未来につなげるために、経営の見える化・磨き上げに取り組むことが重要です。自社の経営状況を客観的に把握し、10年先を見据えた本業の強化に着手しましょう。
また、10年後に事業運営を担うのは誰か、を考えることも必要です。経営者の皆様の年齢・状況によっては、その間に事業承継のタイミングを迎えるかもしれません。後継者の確保と育成、資産やノウハウの承継には時間がかかります。60歳を目安に、事業承継に向けた準備にとりかかりましょう。
このパンフレットでは、見える化・磨き上げに向けた具体的な取組や、事業承継の進め方について紹介しております。10年先を見据えて会社を未来につなげていくために、ぜひご活用ください。

で、パンフレットを見てみたら、、、
(画像はその中からいくつかを抜粋♪)

事業承継に関するパンフレット会社を未来につなげる−10年先の会社を考えよう−」

事業承継に関するパンフレット会社を未来につなげる−10年先の会社を考えよう−」

事業承継に関するパンフレット会社を未来につなげる−10年先の会社を考えよう−」

事業承継に関するパンフレット会社を未来につなげる−10年先の会社を考えよう−」

これ、ほとんど僕が知的資産経営の支援で
やってたり提案してることやなぁと♪
 
これまでは国も、経営革新や開発系とか
「成長性」の強そうな一部の企業の後押し
という感じが否めませんでした。

でも、経営力向上計画や持続化補助金など
中小企業・小規模事業者の「持続化」
「継続性」などというものに、より一層
力を入れてきています。

金融機関にも、財務諸表だけに頼らない
事業性評価や定性面の把握ということを
金融庁が求めてきいます。

頭の中だけでなく、しっかり見える化し
気付いて把握し磨き上げる、STPD。

S(See)現状把握、T(Think)=考察、
P(Plan)戦略、計画、D(Do)=実行。

是非、参考にして頂ければ(^^)/

【事業承継に関するパンフレット
「会社を未来につなげる−10年先の会社を考えよう−」】


↓パンフレットPDFの直リンク
https://goo.gl/TXJ21z

↓中小企業庁の「事業承継ガイドライン」
【事業承継ガイドライン」を策定しました】



ここから僕の心の叫びなので(^^;)
〜〜〜〜〜〜〜〜〜
にしても、、、最終ページに紹介のある
「あなたを支える身近な支援者たち」に
行政書士が入ってないってどやさ(;一_一)
 
悪いけど、知的資産経営の支援で言うと、
全国でトップレベルでガッツリやってるし、
日行連も力を入れ、やってる行政書士も
増えてる!

それに、経産省や中小企業庁とか以上に、
知的資産経営の認知度UPや普及とかには
かなり貢献してると思うけど!
 
それだけでなく、事業承継で言っても、
許認可の取得・継承は勿論、定款変更、
株式譲渡契約書なども行政書士業務やん。

ホンマ、中小企業庁は実務やってる人を
知らんのかいな?

それともどこぞの業界か圧力か知らんけど、
何か「忖度」されてんのかいな。。。

と、抑えめに書いたけど、、、

相談しようとされる経営者さんとかの
立場で考えると、対応できる専門家を
記載しておかないとと思います。

今日も読んで頂きありがとうござます!!

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